100日後に死ぬワニが電通案件は本当?ワニくんはステマ?ネットの反応も!

なんと3月20日にとても盛り上がって最終話を迎えた「100日後に死ぬワニ」が電通案件だった、ステマだったと大炎上しています。

中には「ワニくんステマで本当に3月20日に亡くなってしまった(いろんな意味で)」という意見も…。

今回は【100日後に死ぬワニが電通案件は本当?ワニくんはステマ?ネットの反応も!】ということで、「100日後に死ぬワニ」が電通案件だったのかや、ワニくんのステマを知ったネットの反応も集めてみました。

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100日後に死ぬワニが電通案件は本当?

100日後に死ぬワニが電通案件だったのではないかと炎上しています。

twitterより

「100日後に死ぬワニ 公式」という運営者がベイシカのアカウントができたり。

ワニくんの動画で「PRプランナー:根本陽平」と書いてあったり…。

ベイシカとは

会社名:株式会社ベイシカ

本社:東京都港区三田1-4-80-103

高知スタジオ:高知県須崎市東古市2-2 3F

公式HP:https://www.basica.co.jp/

 

事業内容に、「キャラクタープロデュース事業、 キャラクターグッズの企画・開発・販売、デザイン、プロモーション」

取引先企業に「㈱電通東日本」と書いてあります。

根本陽平とは?

根本陽平さんは、電通で「情報流通デザイン局 コミュニケーションデザイン部 PRプランナー/企業広報戦略研究所 主任研究員」を勤められています。

こうなるとワニくんが電通案件だった、ステマだったと言われても仕方がない感じですよね。

最初から電通案件ではなかった?

ベイシカの公式アカウントがリツイートしはじめたのは1月からということで、最初はきくちゆうきさんが1人ではじめられて、盛り上がってきた25日目くらいに電通が資金投入をはじめたのではないかと指摘されています。

 

最初からワニくんがステマでなかったのなら、少しは救われた気分ですが、、、そうなるとワニくんは100日目ではなく24日目くらいに…ということですかね。

 

ちなみにワニくんがガチャガチャになっていて、ファミ通の記事内の動画をみたのですが…。

qualiaというガチャガチャの景品を作っている会社が、以前きくちゆうきさんとお仕事したことがあり、4日目にTwitterでDMしたとおっしゃっていました。

 

 

そうなると電通も2日目とか3日目とか4日目とかに声を掛けた可能性もありますね。

とはいえやはり1日目から…という説も残ってしまいそうです。

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100日後に死ぬワニが電通案件、ワニくんステマにネットの反応は?

ワニくんがステマだったら怖いという意見や、ワニくんは最初はステマじゃなかった、作者にお金が入ればOKという意見もありますね。

私個人はですが、電通のステマは嫌いですが…ワニくんは1日目はステマじゃなかったと思いたい。

1日目がステマじゃなかったら、電通によってぶち壊されたのは嫌ですが、作者さんにお金が入ったのは良いのかなという感じです…。

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100日後に死ぬワニが電通案件は本当?まとめ

【100日後に死ぬワニが電通案件は本当?ワニくんはステマ?ネットの反応も!】ということでまとめました。

100日後に死ぬワニが電通案件が本当なら、1日目からなのか途中からなのかが少し気になるなと思いました。

電通案件だとしたら、冷める人が多いかもしれませんね。

 

ワニくんときくちゆうきさんの今後が心配です。

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