エール志村けん見逃し動画!セリフやネットの反応や感想まとめ、渋いカッコイイという声も

エールの志村けんさんの登場回が放送になりましたね。

本当なら何回も何回も登場シーンが見られたはずなのにと淋しい気持ちになりました。

そこで【エール志村けん見逃し動画!セリフ、ネットの反応や感想まとめ、渋いカッコイイという声も】ということで、エール志村けんさんの見逃し動画やネットの反応、感想などをまとめてみました。

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エール志村けん見逃し動画!

最後に追悼のメッセージも表示されていますね。

「志村けんさんは3月にお亡くなりになりました。謹んで哀悼の意を表します」と表示されていました。

志村さん…淋しいです。

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エール志村けんのセリフは?

「それがどうした」

本物か紛い物か楽しみだね」

コンクールについて書かれた新聞紙の話をふられてのセリフと、コンクールについての中身を聞いた後に呟くセリフでした。

 

静かに待っていたら、子供たちが「ギャー」と叫んで最初は聞き取れませんでした(涙)

お昼寝後に1人で何度か聞いたんですけど、まるで生きているみたいで…でももういらっしゃらないんですよね。

 

役名は「小山田耕三」という方の役でした。

作曲家の山田耕筰さんが元になっていいます。

新聞紙には作曲家役の志村さんの後継者が出てきたかもしれないということが書かれていて「若き天才作曲家」という見出しが表示されていました。

山田耕筰さんとは?

ここで軽く山田耕筰さんについて紹介します!

名前 山田耕筰(やまだこうさく、山田耕作)
生年月日 1886年6月9日
職業 作曲家で指揮者
出身 東京都

山田耕作さんは東京都文京区(当時は東京市本郷)の医師の家庭に生まれた方です。

そして13歳の時にお姉さんの旦那さんの「エドワード・ガントレット」さんに恩額を教わりました。

 

1930年に耕作から耕筰へと改名しています。

「東京フィルハーモニー会」「日本交響楽協会」のオーケストラを運営していました。

 

作曲では

  • 赤とんぼ
  • 待ちぼうけ
  • お山の大将

などの有名な童謡も作られた方なんですよ!

志村さん、凄い方を演じられていたんですね。

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エール志村けんについてのネットの反応や感想

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エール志村けん見逃し動画!セリフやネットの反応や感想まとめ、渋いカッコイイという声も

【エール志村けん見逃し動画!セリフやネットの反応や感想まとめ、渋いカッコイイという声も】

エールの志村けんの見逃し動画をまとめました。

セリフ、少しだけですが渋くてカッコ良かったですね!

台本をボロボロにしていたという志村けんさん、もっともっと登場シーンを見たかったです。

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