岩見秀哉(青学)の彼女はいる?中学、高校、家族や経歴!涙を流した前回大会の汚名返上?

箱根駅伝、青学(青山学院大学)で8区を務める岩見秀哉選手。

岩見秀哉選手の彼女はいあるのか?中学、高校、家族や経歴、血液型についてまとめました。

前回大会では4区で出場しています。

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青学(青山学院大学)の岩見秀哉選手の経歴、中学、高校、血液型

青山(青山学院大学)の岩見秀哉(いわみ しゅうや)選手の経歴です。

  • 名前       岩見秀哉
  • 出身地      兵庫県
  • 生年月日     1999年3月24日(3年生)
  • 中学校      鶴居中
  • 高校       須磨学園高校
  • 身長                 169cm
  • 体重       52kg
  • 血液型      B型
  • 好きなタレント  出川哲郎

 

他の選手たちが女性タレントを挙げる中、「出川哲郎」を好きなタレントに選んだ岩見秀哉選手(笑)

前期では2つのレースしか出場していないものの、11月の記録会では10000mで28分52秒32を記録。

2019年の箱根駅伝にも出場しており、その時は4区での出場だった。

 

 

スタミナが持ち味の選手で、今回大会は8区での出場。

青学が往路首位だったため、活躍が期待される!

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青学(青山学院大学)の岩見秀哉は箱根駅伝2019で涙の謝罪?

岩見秀哉選手は昨年2019年の箱根駅伝では4区で出場。

寒い日陰が多い中、手袋を忘れるというハプニング。

そして、なんと区間15位という記録を出してしまい、青学の優勝を逃したのは自分が原因だと涙しました。

 

 

しかも実はこの時、青学は、森田が3区で区間新記録を樹立して8位から1位に順位を上げていました。

それなのに、岩見選手が区間15位ということで、青学の5連覇を自分が止めてしまったと感じたようです。

その時、岩見選手は、4年生の選手たちに申し訳ないことをしてしまったとコメントしていました。

 

今回3年生になった岩見選手。

前回の4区とは違い、今回の担当は8区。

 

今回の青学は往路で1位を獲得しており、岩見選手の待つ8区まで首位のままたすきが渡る可能性があります。

その場合、きっと岩見選手は昨年の涙の大会を想い出すことでしょう。

今年こそ名誉挽回の時、岩見選手には区間トップを目指して欲しいです!

青学(青山学院大学)の岩見秀哉選手に彼女はいる?ご家族はどこに?

青学の岩見秀哉選手は兵庫県出身の選手。

ご家族についての情報は公になっていませんが、兵庫県にお住みなのではないでしょうか。

岩見秀哉選手の彼女については、居るという情報はありませんでしたが、昨年の涙を見ると慰めたくなる女子は多かったハズ。

 

駅伝選手の区間メンバーに入るような選手達は結構人気だと思うので、岩見選手にも彼女がいるかもしれませんね!

とはいえ好きなタレントが「出川哲郎」だったので、どんな女の子が好きなのかはさっぱり分かりません。

お笑いを一緒に見られるような彼女でしょうか。

 

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岩見秀哉選手の涙の返上に期待!

昨年の箱根駅伝での涙のシーンを想い出すと、こちらも泣けてくるくらい…。

岩見選手にまた1位でタスキが渡ったら、今度こそそのまま1位で次につなげて欲しいと思います。

泣いている会見ではなく、笑っている…もしくは嬉し泣きの会見が見たい!

 

 

あれから頑張って涙を返上しようと頑張っている記録もみつけました。

 

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「自分の弱さを克服し走りたい🏃‍♂️」 自身を理解し行動に移した。 リベンジを果たしたい、 その気持ちがあるが独りでは難しい。 「強み&弱み」を考え 彼にあった陸上スタイルを目標にした。  本来のパフォーマンスを出すためには特別なことではなく基本を反復すること、徹底的に基礎を繰り返した。 準備運動の徹底、もう1〜2段階走力の ギアを上げるためのトレーニング。  人知れず努力をした。しかし結果に繋がらなければ周りにも理解してもらうこともできない。勘違いもされ苦しい時期が続いた。それでも、雑音にも惑わされず寡黙にトレーニングに励んだ。 彼も練習以外に多くの時間をさき努力をした1人だ。 12月、時間はかかったが、ついにリベンジを果たすステージに立つ権利を得た。 本来の能力を出し、更にフィジカルトレーニングで得たパワーを惜しみなく出してくれる事を期待する。 #岩見秀哉 #青学駅伝 #箱根駅伝 #フィジカルトレーニング #フィジカルトレーナー #佐藤基之

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3年生ということなので、まだ岩見選手には来年もありますが、前回大会で岩見選手がおっしゃっていたように、青学4年生にとっては今大会が最後の大会。

4年生のためにも、ご自身のためにも、区間賞を是非狙って頂きたいと思います!

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