岐阜大学附属病院(岐大病院)はどこ?コロナ感染の医師の感染ルートはナイトクラブ

岐阜大学附属病院(岐大附属病院)で新型コロナウイルスに20代医師が感染したことが発表されました。

その後、医師3人が新型コロナウイルスに感染ということが発表され、3人ともナイトクラブのシャルムに訪れていた事が判明。

岐大附属病院(岐阜大学附属病院)は4月19日まで全ての診療科の外来を休止とのことです。

【岐阜大学附属病院(岐大病院)はどこ?コロナ感染の医師の感染ルートはナイトクラブ】ということで、この件についてまとめました。

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岐阜大学附属病院(岐大病院)はどこ?

岐阜大学附属病院(岐大病院)はどこでしょうか。

住所:〒501-1194 岐阜県岐阜市柳戸1番1

岐阜大学付属病院は岐阜大学の近くに併設されています。

そんな岐阜大学は、4月6日から2週間の間、大学病院を除くすべての部局を閉鎖することを決めたばかりでした。

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岐阜大学附属病院(岐大病院)でコロナウイルス感染

岐阜大学医学部付属病院などの男性医師3人が、新型コロナウイルスに感染したことがわかり、病院は接触した患者などの検査を進めるとともに、すべての診療科の外来の休止を決めました。

感染が確認されたのは、岐阜市の岐阜大学医学部付属病院の精神科に勤務する30代の男性医師2人と、先月まで勤務し、現在は美濃加茂市の「のぞみの丘ホスピタル」に勤務する20代の男性医師1人の合わせて3人です。

NHKニュース

岐阜大学医学部付属病院でコロナウイルス感染の医師が3人発表されました。

  • 岐大附属病院勤務の30代男性医師(精神科勤務)2人
  • 3月まで勤務、現在は美濃加茂市の「のぞみの丘ホスピタル」に勤務の20代男性医師1人

の合計3人が、今のところ感染が確認されている医師です。

 

感染経路ですが、なんと3人とも岐阜市内のナイトクラブ「シャルム」に訪問していたことが分かりました。

医師3人が病院に伝え、4月3日に検査の結果陽性とのこと。

 

濃厚接触者は今のところ患者1人と同僚医師2人の3人ですが、感染防止のために全ての診療科の外来が4月19日まで休止されるということです。

 

大学の付属病院ですから、外来の方も多い病院だと思いますが…ナイトクラブ…やっぱりコロナウイルスに感染すると色々分かってしまいますね。

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岐阜大学付属病院(岐大病院)のコロナ感染医師は何科?

岐阜大学付属病院(岐大病院)の新型コロナウイルスに感染した医師は3人とも「精神科」の医師でした。

しかし、岐阜大学医学部付属病院(岐大附属病院)では全ての外来を一時的に停止することに…。

治療のために通っていらっしゃる方がどうなるのか心配ですね。

 

普段はお医者様がナイトクラブに通うのも別に普通の事なのかもしれませんが、岐阜県で感染者が少なかったとはいえ、今この時期にナイトクラブに行っていたのはどうなのでしょうか。

3月26日に訪れていたということで、都内などでは自粛要請が出てからですよね。

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岐阜大学附属病院(岐大病院)はどこ?コロナ感染の医師の感染ルートはナイトクラブまとめ

【岐阜大学付属病院(岐大病院)はどこ?コロナ感染の医師の感染ルートはナイトクラブ】ということでまとめました。

岐阜大学附属病院(岐大附属病院)は4月19日まで外来休止ということで、これ以上院内での感染が増えないと良いですね。

入院している新型コロナウイルスの患者さんからの感染かと思いましたが、ナイトクラブの「シャルム」に訪れていて感染したとのことでした。

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